たけてん

≫2008年12月

それでは皆様、よいお年を




正月の準備とか

何もできてないよ!

し…執事萌えな方はぜひ!


リストランテ・パラディーゾ
アニメ化するというので
母に勧めてみた。

私「眼鏡老紳士だけの
  レストランだよ!」
母「眼鏡のおじさんなら
  一人正月休みで
  ずっと家にいるから
  もう見たくない」

一度彼女に小説を書かせてみたい


母は公的保険や保障に
やたら詳しい。

小説のことで
父親に死なれた高校生が
暮らしていく
方法について尋ねたら
とうとうと語られた。

水着とかは分かるのだが



スキー服に

トキめく

男の気持ちが

分からない

私が悪い



言ったことを忘れる
彼氏さんと
聞いたことを忘れる


非常に話が弾みます

クリスマス

クリスマスも一段落したので
この辺でまた個人的興味による投票。
たくさんもらった人用に連続投票OKにしてます。
コメントもじゃんじゃんください。





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24も25も彼氏さん仕事なので




イヴの夜の

私の姿

時間泥棒だ!



両親から一足先にもらった

クリスマスプレゼントの

レントン教授にハマって

なんかいろいろ大変です

ミニスカサンタは嫌がらせ


私「今日のデートは
  ミニスカサンタの
  コスプレで
  行こうかなぁ」
彼「駅で速攻他人のフリして
  引き返すから」
私「大丈夫!
  大声で本名フルネームで
  叫ぶから!」

知り合い誰も知らない



マスオさんが

婿養子に

なった理由を

誰か教えてください

あんたいつの時代の人だ



SMAPの話をして
真っ先に
森くんの名前を出す
彼氏さんの
そんなところが
結構好きだ

どうしても目が大きくなる



同人サークルで
萌えゲームの
原画を描いている。

小説の挿絵が
やたら萌え萌えしくなっても
見捨てないでください。

昨日の続き



パソコンの調子が
どうも悪い。


ハッ
身代わり人形!!?

死ぬ前に神様がたらふく幸せをくれてる気がする


目指していた
イラストの賞を頂けたり
詩が書けるようになったり
ものがたり描くのも楽しいし
日記のネタにも困ってない

私「もうすぐ死ぬかも
  しれないからよろしく」
母「よろしくって何を?」

うれしいときー(うれしいときー)

先日、嬉しいお知らせがありました。
詳細はまだ言えないのですが(いずれ言います)
どうしても入賞したかった
イラストのコンテストで入選したとの電話を頂きました。

最初携帯が鳴って、03?誰だろうと取ると
「お世話になっております。
 ○○社の××と申しますが
 ひびきゆう(本名)さんの携帯電話でよろしかったでしょうか?」
「はい」
「おめでとうございます。
 貴方の作品が○○賞に入選されました」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「え…えっと…ひびき(本名)さんでよろしかったですよね?」
「はい」
「そうですか、それで…(以下事務的な話)」
「それでは失礼いたします」
「はい、ありがとうございました」

ガチャリ

電話を切った瞬間


「うおっしゃぁ!!!こんちくしょー!!!」


家中に響き渡るドスの効いた喜びの声。
「何事!?」
母が驚いて駆けてきます。
そこで見たのは
喜びのあまり何故か羞恥心を踊る娘の姿。

小学生の時からそうでした。
緊張してる間はすごく淡々としてるんです。
リコーダーのテストで皆の前で吹いても
顔色も変わらないし
「よくそんなにあっさり吹けるねぇ」と
よく言われました。

終わった後は心臓バクバクで人とも会話できません。

多分、電話くださった方にとっては
「ええ!?本当ですか!?
 わぁ、信じられない!嬉しいです!」
というのが模範解答だったのでしょう。
「はい。はい。そうですか」じゃ
人違いかと思うわなぁ。
心の中ではどっかアフリカの民族の踊りが
繰り広げられてるのですが…。

なんかゲームみたいに「喜び」とか「緊張」とかの
ステータスバーがあればいいのになぁ。
と思った冬の日でした。

何しにウチに来たのか分からない


彼氏さんが家に遊びに来た。

11時到着 昼食の包子作り
13時~ 明日の朝食の
 クロワッサンの仕込み
19時~ 母にイルミネーションの
 撮影方法実地講習
翌朝8時~ 昼食のピザ作り
14時~ おやつの草餅作り

母「あんたら、いつ別れるの?」



彼氏さんと歩いていて
階段で頭から落ちる

彼「だ、大丈夫!?」
私「大丈夫、大丈夫
  いつものことだから」
彼「もっと大丈夫!?」

要はぬるいブラック



私「ホットコーヒー
  砂糖なし
  ミルクなし
  氷2個で」
母「そのオーダー
  店でしてみて」

歳を重ねると分かるらしい



ミスチルの
HERO」を
「可愛い男の歌」と
評する
母の感性が
分からない

忘年会の隠し芸でやらされたらしい



ひびきゅう は

かれしさん の

じょそうしゃしん を

てにいれた。

エバラのコラーゲン鍋の素を使いました



カロリーか
肌ツヤツヤか
どっち取る?
コラーゲン鍋
究極の選択(字余り)

ひびきゅう
心の短歌

本のあつかい

本の扱いには人それぞれこだわりがあるものです。

先日母と大げんかをしました。

事の発端は「きのう何食べた?」というマンガです。
とても面白いマンガなので
ぜひ読んでいただきたいのですが
簡単に言うとゲイの青年が主人公の家庭料理マンガです。
(ゲイと言っても直接的な性的表現は
 全くと言っていいほどないので
 ゲイのことを知らない方、理解のない方にも
 楽しんでいただけると思います)

で、そこに出てくる料理がどれもお手軽でおいしそう。
となると母に「これ作って!」「あ、これも!」となり
読んだ母も「これは白菜が余った時いいわね」とか
「これも楽に作れそう」とかになるわけです。
そういうわけで
母が「これは私も使うから、本棚にしまわないでね」
という言葉に私も快諾しました。
ここまでは問題がなかった訳です。
しかし、それが間違いの始まりでした。

何度かその本のレシピを楽しんだ後の
ある日のお昼
私はテーブルの上に置かれた本を見て驚愕しました。
そこには分厚い厚布製のしおりを挟まれた上に
インスタントコーヒーの重い瓶でページを見開かれた
私の買った マンガ本。
そしてそれを料理で湿った手でめくる母。

うわぁあぁぁあああああああぁ!!

私はパニックになり、本を取りあげました。
「私の本だ、私の本だぁあ!」

結局、新しい本を私が読むように買ってきて
料理で傷んだ方は母の料理用に
進呈ということで事は収まったのですが
(よしながさんの印税増やしただけだ)
そういえば母は私がマンガを貸したときも
特に必要はなくても
必ず綴じの部分に中指を挟む。
趣味は読書というのだが
本そのものを全然大事にしない。
読んでるときは夢中だが読み終わったらただの紙の束。
同じものを2度読まない。

逆に父は本を買ってきたら
読まずにパラフィン紙にくるんで
本棚に並べてそれで満足。

その父の方の血を私は強く受け継いだらしい。
そういや銀魂もここ2巻ほど
買うだけ買って読んでないや。
まぁ、それは極端だとしても
私はじっくり表紙と帯を堪能して
カバーをめくって
(最近は本表紙にも凝ってること多いから)
さぁ読むぞ!と読み始め
新しい発見や伏線がないか
2度も3度も続けてじっくり読み返す。
そんな私の本にしっかりした折り目とよれったページ。
最早これは拷問に近い。

母は逆に自分用の本ができたことで
「書き込みもできる」と喜んでいる。
かきこみ!?
かきこみ!?

ま ん が に か き こ み ! ?

怖いよ怖いよ
この人怖いよ

私がおかしいのか
母がおかしいのか

ともかく今日も母はよれったマンガで
新メニューに挑戦しています。

いや、どっちでも安いに変わりないのだが



以前3000円で

買ったメガネが

2500円に

なっていた

コンビニ関係の皆様すみません(でも的を得てると思う)



かかりつけの
お医者さんの名言

「コンビニは
 4次元ポケット
 だからね」

コタツを新調し



赤外線が

赤くないと知り

打ちひしがれる


それって流行語じゃない



流行語大賞の
言葉自体
知らない

母と
彼氏さんの
共通点

調べたら「日本ペタンク協会」まであった




ペタンクって

何ですか?

通じる方も通じる方だと思う



私「アラシヤマって
  言ったら
  アレだよね」
彼「竹林?花灯路?」
私「パプワくん」
彼「そっちかぁああ!」

駅から離れるにつれ高くなる



天秤座のB型の守護霊でもいるのでしょうか





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